セフレとテレフォンセックスする

長年付き合ってきたセフレに彼氏ができました。その彼氏のことが本当に好きだから裏切りたくないといいます。そして私との関係を終わらせたいと言うのです。しかしそんなことを了承できるわけがありません。自分だけ幸せになって私を捨てるなんてあんまりです。考え直すようにと説得したのですが、やはり彼女の決意は固かったです。「テレホンセックスじゃダメかな?」惨めな私を見て同情したのか、彼女はそのような提案をしてきました。それが彼女のいっぱいいっぱいのはヒシヒシと伝わっていました。だから私は妥協しその提案を受けました。こうしてセフレとは新しいテレホンセックスの関係が始まったのです。「あいかわらずお前のマンコは気持ちいいなあ。はあはあ。」これまで電話でエッチをするなんて経験がなかったのではじめはぎこちなかったです。彼女もまたちょっとわざとらしい声を出していたように思います。それはエロゲーにあるような台詞を棒読みしているような感じです。これなら読み上げのソフトにでも代行させたほうがいいかもしれません。だからしばらくは練習がいりました。お互いがいつもやっているプレイから、テレホンセックスだからこそ盛り上がるシチュエーションにします。舞台や背景を明確なものに変えます。またお互いのキャラ設定などもしっかりと決めます。ときには彼女を妹キャラに任命しました。そして私が兄を演じるのです。設定なのだからそういった禁断の恋もアリでしょう。そしてセフレだったころに見慣れた彼女のマンコを思い出しながらプレイに従事するのです。